信号待ちをしていたら、
「…自分のストーリーだからこそ あきらめたくない
不安になると手を握り 一緒に歩んできた
そのやさしさを 時には嫌がり
離れた 母へ素直になれず
ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道
ほら前を見てごらん あれがあなたの未来♪」
by Kiroro 『未来へ』
青年がピアノの弾き語りをしていました。
その歌声と歌詞に、なぜか急に切なくなりました(ノ_・。)
正直、家やったら確実に泣いていました(;^_^A
そういえば最近、連絡してないし…
よし、オカンに電話しよ








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